生活科の学習で、1組、2組、3組の交流を目的として「生きもの見つけ」の発表会を行いました。違うクラスの友だちとたくさん関わり合いをもつことができました。
子どもたちは、生きものの「4つのひみつ(①すみか ②えさ ③からだ ④動き)」を伝えるため、資料作りの段階から班で協力して準備を進めてきました。本番でもそれぞれの役割をしっかり果たし、みんなで助け合いながら発表することができました。




生活科の学習で、1組、2組、3組の交流を目的として「生きもの見つけ」の発表会を行いました。違うクラスの友だちとたくさん関わり合いをもつことができました。
子どもたちは、生きものの「4つのひみつ(①すみか ②えさ ③からだ ④動き)」を伝えるため、資料作りの段階から班で協力して準備を進めてきました。本番でもそれぞれの役割をしっかり果たし、みんなで助け合いながら発表することができました。




子どもたちが楽しみにしていたプールの授業がスタートしました! 久しぶりのプールでしたが、バディの確認や話の聞き方、待ち方の態度もすばらしかったです。ルールをしっかり守って、安全に授業を行うことができました。
水の中では「ペンギン歩き」などいろいろな動きに挑戦し、みんなで楽しく水に慣れることができました。

週のまとめとして学年集会を行いました。
4月よりも話を聞く姿勢がよくなり、自分事として話を聞くことができました。

ミニトマトを鉢に植え替えました。
これからの成長が楽しみです。

生活科の時間に、子どもたちは「生きもの博士」になるための勉強をしています。
博士になるための第一歩として、みんなで生きもの探しに出かけました。 「草むらと石の裏では、いる生きものが違う!」「日陰のほうが涼しいからかな?」と、それぞれの場所に住む生きものの違いをたくさん発見した子どもたち。 そして何より素晴らしかったのは、見つけた生きものを優しく観察し、命を大切にしながら活動できたことです。
授業を重ね、どんどん知識豊かで優しい生きもの博士になっていってほしいと思います。

体育科「にぎって遊ぼう(固定遊具遊び)」の授業で、まとめの活動を行いました。
今日は、一人ひとりが自信を持って「できるようになった技」をクラスの仲間に披露する時間でした。技が決まると、見守る仲間からもたくさんの歓声が上がりました。
1年生の頃は怖がっていた技にも、今では勇気をもって取り組めるようになり、できる技が目に見えて増えました。
先日、2年生になって初めての外国語活動を行いました。子どもたちはドキドキワクワクしながら、新しい学びに挑戦!
あいさつのゲームや天気の歌などを通して、みんなで楽しみながら英語に親しむことができました。これからの外国語活動も、ますます楽しみになったようです。

体育のマット遊びの授業で、壁登り逆立ちの練習にチャレンジしました。 友達同士で応援し合いながら練習を続けた結果、なんと全員が10秒間壁登り逆立ちをすることに成功しました!
目標を達成した子どもたちの表情は、自信に満ちあふれています。この調子で、これからのマット遊びでもたくさんの「できた!」を増やしていってほしいと思います。

現在、算数の授業では「長さ」の学習に取り組んでいます。 この日は「10cm」の長さをもとにして、身の回りにあるいろいろなものの長さを予想し、実際にものさしを使って調べてみました。
「ぴったり予想通り!」と大喜びする子もいれば、「思ったより長かった~!」と驚く子もいました。 それでも、「ここ何cmや~?」「ここ、一緒に測ってみよう!」と班の友だちと協力し、みんなで楽しみながら長さの感覚を身に付けることができました。

参観日に植えたミニトマトの種から芽が出てきました。
子どもたちも嬉しそうにしています。これからどのように育っていくか楽しみです。
