


10月8日(木)、西部給食センターに行ってきました。どんな流れで、自分たちが食べている給食ができているのかを学びました。自分の体より大きい鍋やお玉の大きさにびっくりしていました。
給食センターでの学習を経て、「残さずに食べよう!」「お皿ぴかぴかにしよう!」と頑張っている子が増えています。



10月8日(木)、西部給食センターに行ってきました。どんな流れで、自分たちが食べている給食ができているのかを学びました。自分の体より大きい鍋やお玉の大きさにびっくりしていました。
給食センターでの学習を経て、「残さずに食べよう!」「お皿ぴかぴかにしよう!」と頑張っている子が増えています。
社会科の学習で、バザールタウン篠山店さんを訪れました。普段は見れないバックヤードや店員さんの作業をしている姿を見せていただき、お店の工夫をたくさん生で見ることができました。
見学後には、自分のお菓子や文房具を買ったり、おうちの方から頼まれたお買い物を各々買っていました。
子どもたちを案内していただいた河野店長、西浦さんをはじめ、バザールタウン篠山店のみなさん。ありがとうございました。






音楽発表会に向けた学年練習が、いよいよ本格的にスタートしました。
今朝は体育館に6年生全員が集まり、リコーダー奏「ふるさと」の練習を行いました。今回はソプラノリコーダーとアルトリコーダーのパートに分かれ、それぞれの音色をしっかりと確かめながら練習を進めました。伸びやかな主旋律と深みのある低音がこれから重なり合っていくのが、今からとても楽しみになる響きです。
一人ひとりが真剣な表情で指先と息を意識して演奏していました。これから学年全員で音を合わせていくのに向けて、さらに音色を磨いていきます!

本日、丹波篠山市長さんが味間小学校にお越しくださり、6年生に向けて特別なお話をしていただきました。
市長さんから直接、私たちのふるさと・丹波篠山の素晴らしさや歴史の深さ、そして未来を担う子どもたちへの温かいメッセージを伺い、子どもたちは真剣な眼差しで耳を傾けていました。
そして訪問の最後には、なんとみんなで「デカンショ節」に合わせて輪になり、踊りを披露!図工の時間にあんどん作った6年生にとって、地域の魅力を全身で感じ、誇りを再確認する素晴らしいひとときとなりました。お忙しい中お越しいただいた市長さん、本当にありがとうございました。

今朝の読み聞かせの時間、6年生の教室からはクスクスと楽しそうな笑い声が聞こえてきました。本日ブックサポーターの皆様に読んでいただいたのは、落語でも有名な『ねこのさら』というお話です。
掘り出し物の「高価なお皿」を安く買い叩こうと企む男と、一枚上手の店の主人とのクスッと笑える化かされ合い。お話が進むにつれて展開されるユーモアあふれるやり取りに、子どもたちはすっかり引き込まれ、オチの瞬間には「そういうことか!」とニヤリ。朝の心地よい静けさの中で、日本の伝統的な笑いの文化に触れる素敵なひとときとなりました。

今日はあいにくの雨でしたが、10月3日(土)の運動会に向けて体育館を使ってリレ ーとダンスの練習をしました。
なかなか思うようには練習できない中でも、今できることを精一杯やろうと全員の力と気持ちを合わせて本番に向けて取り組んでいます。
当日は温かいご声援をよろしくお願いします。


今年の運動会、3年生の表現では、フラッグを使った演技をします。振付や隊形移動を一生懸命練習して覚えています。また、初めてのバトンパスリレーにもチャレンジします。当日は熱い声援よろしくお願いします!

10日(木)に校外学習で浄水場と下水処理場を見学しました。生活に欠かせない水が私たちの生活の場へ届く仕組みや、汚れた水がきれいになる工程を学びました。日頃当たり前に使っている水のありがたさを実感する良い機会となりました。


本日、歯科衛生士の方々を講師にお招きし、6年生を対象とした「歯みがき教室」を開催しました。
教室では、80歳になっても20本以上の自分の歯を保とうという「8020運動」のお話をはじめ、歯の構造やお口の中のケア、さらには食生活や睡眠といった日常の生活習慣が歯の健康を守ることに直結していることを学びました。
ただ歯を磨くだけでなく、「なぜケアが必要なのか」を自分のこととして真剣に捉える子どもたちの姿が見られました。
一生使う大切な歯を守るため、日頃の習慣を見直す大変貴重な機会となりました。

今日の給食は救給カレーでした。年に一度、食の視点から防災を考えます。改めていつもの家での食事や給食のありがたみを感じました。
