前回のキャベツ収穫に続き、今回は今が旬の黒枝豆の収穫体験をさせていただきました。地域の西田さんに依頼し、黒枝豆の株の収穫をし、学校に持ち帰ってさやとりをしました。畑にある黒枝豆は、どれも実が大きい上にたくさんのさやがついていて、子どもたちも大喜びで収穫させていただきました。西田さん、ありがとうございました!

前回のキャベツ収穫に続き、今回は今が旬の黒枝豆の収穫体験をさせていただきました。地域の西田さんに依頼し、黒枝豆の株の収穫をし、学校に持ち帰ってさやとりをしました。畑にある黒枝豆は、どれも実が大きい上にたくさんのさやがついていて、子どもたちも大喜びで収穫させていただきました。西田さん、ありがとうございました!

運動会が終わり、音楽発表会に向けて動き出しています。休み時間に音楽室で楽器の練習に取り組んでいる子もいます!

運動会も終わり、様々な教科で学び合っています。「自分の考えを伝える」、「考えを言ってみる」、「分からないと助けを求める」。そんな小さな積み重ねが見えない力につながっています。自分達で考えて行動できる集団に成長しています。


6年生児童と保護者の皆様を対象に、中学校入学説明会が行われました。
スライドを見ながら、中学校での学習や部活動、生活リズムについての説明を真剣な表情で聞く子どもたちの姿からは、「もうすぐ中学生になるんだ」という自覚と期待が感じられました。
小学校生活も残すところあと半年となりました。一日一日を大切にしながら、中学校へ自信を持って羽ばたいていけるよう、最高の思い出と確かな学びを重ねてまいります。保護者の皆様、ご出席いただきありがとうございました。
音楽発表会に向けた学年練習が、いよいよ本格的にスタートしました。
今朝は体育館に6年生全員が集まり、リコーダー奏「ふるさと」の練習を行いました。今回はソプラノリコーダーとアルトリコーダーのパートに分かれ、それぞれの音色をしっかりと確かめながら練習を進めました。伸びやかな主旋律と深みのある低音がこれから重なり合っていくのが、今からとても楽しみになる響きです。
一人ひとりが真剣な表情で指先と息を意識して演奏していました。これから学年全員で音を合わせていくのに向けて、さらに音色を磨いていきます!

本日、丹波篠山市長さんが味間小学校にお越しくださり、6年生に向けて特別なお話をしていただきました。
市長さんから直接、私たちのふるさと・丹波篠山の素晴らしさや歴史の深さ、そして未来を担う子どもたちへの温かいメッセージを伺い、子どもたちは真剣な眼差しで耳を傾けていました。
そして訪問の最後には、なんとみんなで「デカンショ節」に合わせて輪になり、踊りを披露!図工の時間にあんどん作った6年生にとって、地域の魅力を全身で感じ、誇りを再確認する素晴らしいひとときとなりました。お忙しい中お越しいただいた市長さん、本当にありがとうございました。

今朝の読み聞かせの時間、6年生の教室からはクスクスと楽しそうな笑い声が聞こえてきました。本日ブックサポーターの皆様に読んでいただいたのは、落語でも有名な『ねこのさら』というお話です。
掘り出し物の「高価なお皿」を安く買い叩こうと企む男と、一枚上手の店の主人とのクスッと笑える化かされ合い。お話が進むにつれて展開されるユーモアあふれるやり取りに、子どもたちはすっかり引き込まれ、オチの瞬間には「そういうことか!」とニヤリ。朝の心地よい静けさの中で、日本の伝統的な笑いの文化に触れる素敵なひとときとなりました。

高学年の応援合戦で、「一体感」を大切にしている6年生。来年5年生になる4年生に掛け声を共有してくれました。
6年生と一緒に手拍子や掛け声をしている4年生の顔が、どんどん頼もしくなっていきました。
最高学年の姿を間近に見て、素敵な高学年のモデルのイメージがついてきたようです。
明日の元気な4年生に声援をお願いします!

運動場で5・6年生の応援合戦・表現練習をしています。
運動場で5・6年生の応援合戦・表現練習をしています。
曲に乗せた「オリジナルダンス」の躍動感と、ピタッと静止する「徒手体操」のピリッとした緊張感。広々としたグラウンドで、高学年らしいスケール感のある表現が出来上がりつつあります。
心と動きを一つにして、本番に向けてさらに磨きをかけていきます!
6年生のリレー練習が本格化しています!
まだバトンパスなど不慣れなところもあり、タイミングが合わなかったり試行錯誤の連続です。
でも大丈夫!ここから本番までにどれだけ練習を重ねてカバーできるかが、6年生の見せどころです。「最高のバトンパス」を目指して、チームの絆を深めていきます!