市長さんが味小へ!丹波篠山の魅力と熱いデカンショ踊り(6年生)

本日、丹波篠山市長さんが味間小学校にお越しくださり、6年生に向けて特別なお話をしていただきました。

市長さんから直接、私たちのふるさと・丹波篠山の素晴らしさや歴史の深さ、そして未来を担う子どもたちへの温かいメッセージを伺い、子どもたちは真剣な眼差しで耳を傾けていました。

そして訪問の最後には、なんとみんなで「デカンショ節」に合わせて輪になり、踊りを披露!図工の時間にあんどん作った6年生にとって、地域の魅力を全身で感じ、誇りを再確認する素晴らしいひとときとなりました。お忙しい中お越しいただいた市長さん、本当にありがとうございました。

朝から笑顔が満開!古典落語の絵本『ねこのさら』の読み聞かせ(6年生)

今朝の読み聞かせの時間、6年生の教室からはクスクスと楽しそうな笑い声が聞こえてきました。本日ブックサポーターの皆様に読んでいただいたのは、落語でも有名な『ねこのさら』というお話です。

掘り出し物の「高価なお皿」を安く買い叩こうと企む男と、一枚上手の店の主人とのクスッと笑える化かされ合い。お話が進むにつれて展開されるユーモアあふれるやり取りに、子どもたちはすっかり引き込まれ、オチの瞬間には「そういうことか!」とニヤリ。朝の心地よい静けさの中で、日本の伝統的な笑いの文化に触れる素敵なひとときとなりました。

6年生と運動会に向けてコラボしました(4年)

 

高学年の応援合戦で、「一体感」を大切にしている6年生。来年5年生になる4年生に掛け声を共有してくれました。

6年生と一緒に手拍子や掛け声をしている4年生の顔が、どんどん頼もしくなっていきました。

最高学年の姿を間近に見て、素敵な高学年のモデルのイメージがついてきたようです。

明日の元気な4年生に声援をお願いします!