11月6日(金)に音楽発表会がありました。2年生は音楽劇「きつねのおきゃくさま」と合奏「山のポルカ」を行いました。練習では、なかなか声がそろわない所もあったのですが、回数を重ねる度にまとまっていき、本番ではどの子も素晴らしく堂々と発表することができました。「緊張したけれど、進むにつれて大丈夫になった」と感想を言う子もおり、素敵な思い出がまた一つ増えました。

11月6日(金)に音楽発表会がありました。2年生は音楽劇「きつねのおきゃくさま」と合奏「山のポルカ」を行いました。練習では、なかなか声がそろわない所もあったのですが、回数を重ねる度にまとまっていき、本番ではどの子も素晴らしく堂々と発表することができました。「緊張したけれど、進むにつれて大丈夫になった」と感想を言う子もおり、素敵な思い出がまた一つ増えました。


11月6日(金)令和2年度音楽発表会がありました。1年生から6年生まで、音楽の授業で学んだことをそれぞれ表現し、一生懸命がんばりました。新型コロナ感染症対策のため、子どもたちは自分たちの出演以外は教室でリモート鑑賞。保護者の参観もお子さんの対象学年のみという、例年とは違う形の発表会でした。皆様、応援本当にありがとうございました。

10月になり、たくさんの黒枝豆が実りみんなで大喜びしました。収穫後には、採れたての黒枝豆を湯がき、おいしくいただきました。(10月)

9月には、校外学習に行きました。丹波篠山消防本部見学では、消防車や救急車を近くで見させていただきました。市役所見学では、市長室に入室させていただきました。市役所で働く方にたくさんの質問をすることができ、また、市長さんと話ができたことに嬉しそうな様子が見られました。(9月)

7月になり黒豆も少しずつ生長しています。草丈がのびてきたので、みんなで土寄せを行いました。茎が倒れないように上手にできました。(7月)

音楽会に向けて、日々練習に取り組んでいます。すず、タンブリン、カスタネット、鍵盤ハーモニカの楽器担当はタイミングを合わせて演奏することを、セリフを言う声出し担当は聞き取りやすい声や動きをつけて発表することを目標に頑張っています。
本番まであとわずか、1年生みんなで作り上げていきます。「たぬきの糸車」お楽しみに。

3年生では、総合的な学習の時間に丹波篠山の特産物である黒豆を育てていきます。大きく育つように生長を見守っていきます。(6月)
味間小だより10月27日号上記よりPDFでダウンロードできます。
5年生では、6月からバケツで稲を育てるバケツ稲の活動をしています。子どもたちは、おいしいお米になるように水の管理や中干しなどの世話をしてきました。最初は、3cmくらいだった稲も、10月には1m近くなり稲穂が実りました。稲刈り・乾燥・脱穀・精米も手作業で行っていきます。普段、なにげなく食べているお米ですが、こんなに手間をかけて作られているのだと実感することができました。


10月14日(水)に丹波篠山市清掃センターへ校外学習に行きました。職員の方の話を聞き、たくさんメモを取っていました。実際にごみを処理する工程を見学したり、圧縮されたペットボトルの重さを量ったりと貴重な体験もできました。今後の学習に生かしていきたいと思います。